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挿絵画家 エドマンド・ディラックの世界
平松洋〔監修〕
KADOKAWA 中経出版
1900円+税
2014年9月26日発行

 今から百年前の英国は、「豪華挿絵本の黄金時代」であった。
その黄金時代に、二人の偉大な巨匠がいた。
一人は、「線のラッカム」ことアーサー・ラッカム。
そしてもう一人が、鮮やかな色彩と異国主義で読者を魅了した、「色のデュラック」ことエドマンド・デュラックである。(本書カバー袖より)




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