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外国特派員協会重鎮が反日韓国の詐偽(さぎ)を暴いた
ヘンリー・S・ストークス〔著〕 悟空出版
900円+税
2015年8月2日発行

 来日して50年、戦後日本を見つめ続けてきた英国人ジャーナリスト、ヘンリー・S・ストークスが、「中国と韓国が世界に発している反日プロパガンダ≠ヘ、米国が自らの戦争犯罪を隠蔽するため仕組んだ東京裁判によって日本に押しつけた戦勝史観≠フ尻馬に乗った謂れなき詐偽(さぎ)だ」と告発。日本人は今こそその真実に目覚め、戦勝国史観の呪縛を解いて真の独立国となるべきだと訴える。




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