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「いい人生で終わる」ために大切なこと
齋藤茂太[著]
小学館
1300円+税
2007年2月9日発行

 2006年11月20日に90歳で逝去した斎藤茂太氏は、自らの人生をもって「生き生きとした後半生」を体現した。そんなモタさんが、日々の心がまえから、死への手続きまで、後半生を生き抜くための方法論をやさしい言葉で綴っている。「欲望は最小限にして、足るを知って生きていく」「100点を目指しながらも、60点ぐらいのところでよしとすること」など、人生を輝かせるいくつもの金言が並んだ一冊。



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