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埋蔵金発見!
八重野充弘〔著〕  新人物往来社
1500円+税
2010年8月20日発行

 銀座のど真ん中に出現した小判208枚、その額、時価約4億円。どうしてそんな場所からこれだけの小判が出てきたのだろうか? 富山の豪農の敷地からは、小判、二分金、明治金貨など約1300枚が掘り出された。これらは一体誰のものに? その他、徳川埋蔵金、旧日本軍の隠匿物資、そして海賊キッドの宝など、埋蔵金研究の第一人者が綴る、お宝大発掘譚。



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