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偽りの「都民ファースト」
片山善博・郷原信郎〔著〕 ワック
920円+税
2017年6月30日発行
日中戦争は中国の侵略で始まった
阿羅健一〔著〕 悟空出版
920円+税
2016年3月1日発行
世界を操るグローバリズムの洗脳を解く 日本人が知るべき「世界史の真実」
馬渕睦夫〔著〕 悟空出版
900円+税
2015年12月1日発行
 今、小池都政はほんとうに都民を向いているのか 昭和12年8月、邦人3万人が逃げ込んだ上海の租界を突如5万人の中国軍が襲った。守るは4千人の海軍特別陸戦隊。これが日本の侵略か!  世界を操ってきた国際金融資本。米国はもちろん、中国、韓国もその掌中にある。
歴史戦を仕掛けられている日本は、今こそ歴史の真実に目覚めてほしい。

 

しょぼくれ老人という幸福
ひろさちや〔著〕 悟空出版
900円+税
2015年10月27日発行
外国特派員協会重鎮が反日韓国の詐偽(さぎ)を暴いた
ヘンリー・S・ストークス〔著〕 悟空出版
900円+税
2015年8月2日発行
「反日韓国」の自壊が始まった
呉善花〔著〕 悟空出版
900円+税
2014年11月13日発行
 やれ終活だ、健康だ、若さを保つコツだとか、そんな執着の無意味を知り、「老・死」と向き合って、自分らしく生きる15のコツを伝授!!  英国人ジャーナリストが、米国が自らの戦争犯罪を隠蔽するために米国がでっちあげた「戦勝国史観」の尻馬に乗り、「反日」を繰り返す中韓のウソを告発! 強硬なまでの「反日姿勢」を取り続ける朴槿恵韓国大統領。ついには、『産経新聞の前ソウル支局長を名誉棄損で在宅起訴するという挙に出て世界を唖然とさせた。「このままでは韓国は自壊の道をたどる」とする著者が、「謝れば和解」の日本と「謝ったら負け」の韓国の、文化の違いを鋭く指摘する。

 

深海生物 捕った、育てた、判った!
石垣幸二〔著〕
小学館
1300円+税
2014年8月6日発行
『中国人が選んだワースト中国人番付』
―やはり紅い中国は腐敗で滅ぶ―
遠藤 誉〔著〕
小学館
740円+税
2014年4月6日発行
次世代スパコン「エクサ」が日本を変える!: 「京」は凄い、“その次”は100倍凄い
辛木哲夫〔著〕
小学館
778円+税
2014年2月3日発行
沼津港深海水族館の館長の石垣幸二氏は、自ら船に乗って深海生物を捕獲し、飼育している。だからこそわかる深海生物の生態や深海生物の謎について余すところなく語りつくす!
 2014年1月1日、中国のネット空間に突如として現れた「中国人クズ番付」。そこには人民たちの本音が溢れている。 「京」の次となるスパコンエクサ≠ェ完成すれば、より詳細な気象予報ができ、より短期間で薬などの開発が可能となる。スパコンが拓く未来を具体的に活写した一冊。

 

なぜ「反日韓国に未来はない」のか
呉善花〔著〕  
小学館
740円+税
2013年12月7日発行
土星の衛星タイタンに生命体がいる!
「地球外生命」を探す最新研究
関根康人〔著〕  
小学館
720円+税
2013年12月7日発行
オリオン座はすでに消えている?
縣 秀彦〔著〕
小学館101新書
720円+税
2012年12月8日発行
 日本人は、朴槿恵大統領の就任で日韓関係が改善されることを願った。だが、それはすぐに裏切られた。朴槿恵大統領は就任直後から日本を蔑ろにする反日姿勢をとり続け、韓国では反日が加速している。いったいなぜなのか?
 2005年1月、探査機カッシーニから切り離され、土星の衛星タイタンに降り立った着陸機ホイヘンスからの映像には、空にたなびく雲、河川の跡には液体の浸食によって角が取れた丸い石、赤道に広がる砂漠、そして北極の数千もの湖や海が写っていた。  オリオン座の老星ベテルギウスは、星の最期の現象「超新星爆発」の時を迎えようとしている。640光年の?至近距離?で、稀代の天体ショーが繰り広げられる!

 

尖閣を獲りに来る中国海軍の実力 - 自衛隊はいかに立ち向かうか
川村純彦〔著〕  
小学館101新書
720円+税
2012年8月6日発行
「金正恩の北朝鮮」と日本 「北を取り込む」という発想
辺 真一〔著〕  
小学館101新書
740円+税
2012年3月4日発行
DNA鑑定は“嘘”をつく
山崎昭〔著〕
 主婦の友新書
781円+税
2011年11月10日発行
 対潜水艦戦のエキスパートで、中国軍幹部と激論を交わしたこともある著者が、中国海軍の狙いと実力を徹底分析。緊張高まる尖閣問題の本質がたちどころにわかる1冊!  国際社会の中で孤立しながら、敵対する姿勢を崩そうとしない金正恩の北朝鮮。その北朝鮮の真の姿を浮き彫りにする1冊。「北朝鮮が安心してつき合える周辺国は日本しかない。そこに拉致ほか諸問題解決のカギがある」(辺真一氏)。「新体制の北朝鮮」を日本が活用する道を辺真一氏が提言する!   現場に残されたさまざまな物証を分析し、科学的な鑑定を行なって裁判に通用する証拠をつくりだしていく法科学鑑定。数々の鑑定依頼から選りすぐりのエピソードを紹介する。
 
外来生物クライシス
松井正文〔著〕
 小学館
740円+税
2009年12月6日発行
典座さんの健康料理
山崎招耕〔著〕
 小学館
740円+税
2009年8月8日発行
できる人の「営業力」72の奥義
井崎勝司〔著〕
 小学館
740円+税
2009年6月6日発行
 筆者が皇居内の生物調査に参加したときに目の当たりにしたものは、池の中や水辺を跳びまわるアメリカ原産・ウシガエルの大群だった。今、日本の固有種が脅かされている!  食の安全や食生活が見直される今だからこそ、ぜひとも学んでおきたい「典座」の教えと調理法を初公開!  我々自身の人間としての完成度が低ければ、「人の心」には響いていきません。人を動かすものは、力でもなければ技術でもない。それは「人の心」だと信じています。(本文より)
定年出家
鬼刑事はなぜ僧になったか
大島龍穏〔著〕
 小学館
800円+税
2007年5月29日発行
「いじめ」と闘う親と子を
応援する本
教室・ネットにはびこる悪魔と
どう対峙するか
安川雅史〔著〕多湖輝〔監修〕
中経出版
700円+税
2007年5月24日発行
儲けるための株価チャート練習帳
川口一晃〔著〕
角川oneテーマ21
800円(税込)
2007年3月10日発行
 厳しい修行を積み、僧侶となった大島龍穏氏は、葬儀や法要を執り行うだけではなく、講演やカウンセリングなどを通して、人々を少しでも癒せたら、と願っています
 多発するいじめ問題の解決に取り組むために、具体的な例を挙げながら、親や学校が何をするべきかを論じる。さらに、いじめを起こさせないための予防策なども紹介する  人気の金融ジャーナリストによる株価チャートの練習帳。株価チャートを知ることなく投資に手を出すべからず!さっそく練習問題に挑戦しよう。
人にいえない仕事はなぜ
儲かるのか?
門倉貴史〔著〕 
角川oneテーマ21
720円(税込)
2005年 11月 9日発行
山田方谷の思想
小野晋也〔著〕
中経出版
735円(税込)
2006年5月5日発行
「ひきこもり」と闘う親と子を
応援する本
ニート・不登校は必ず解決できる!
安川雅史〔著〕 多湖輝〔監修〕
 中経出版
700円+税
2006年5月5日発行
 野球選手はなぜ個人会社を作るの? ソープランドで働く美しい女性の取り分は? 「さおだけ屋」が教えてくれない、ちょっと危ない仕事の秘密をそっと教えます。  領民を豊かにしてこその財政改革?を成し遂げた備中松山藩の山田方谷の清冽な人生と、彼が遺した「理財論」には我々日本人が学ぶべき八つの指針が示されている。  朝から晩まで子どもに干渉していませんか? ニートやひきこもりの原因の中で、1番大きいものは親の過干渉。子どもが自分で考え、行動することを親は阻んではいけません。

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